ルパン三世 & something

ルパンを語って微笑みを届けたい  他にも気ままに綴ってます♡

2023-11-01から1ヶ月間の記事一覧

CLグループB首位突破、決勝トーナメント進出! アーセナルvsランス戦

ハヴァーツが当たり出した! 13分、今日のアーセナル大量得点の口火を切る。 「ハヴァーツはいつも冷静にそこにいる」 どうやら、彼の良さが機能し始めたのかもしれないな。アーセナルは今日の試合への入りは良く、最初から、特に冨安の有効な働きが目立った…

「お下品度アップ」と言ってしまおう! from「翔んで埼玉〜琵琶湖より愛をこめて〜」

封切り直後なので、ネタバレしないように努めながら感想を綴る。映画「翔んで埼玉」シリーズは、自ら「壮大な茶番劇」と銘打っているので、何を言っても許されるだろうwいや〜、新作続編「翔んで埼玉〜琵琶湖より愛をこめて〜」を早速見ての第一声は、「お下…

待望のハヴァーツがチームを救う! ブレントフォードvsアーセナル戦

代表ウィークも明け、キャプテン・ウーデゴールも戻り、PL通常モードに戻った今試合。 このマッチデイには、前にもいい試合が目白押しのようだったが、日、月と用事が続くため用心し、真夜中のアーセナル戦にのみ照準を合わせたのであった! まずは褒めよう…

ヴィルトゥオーゾの共通点  from CLASSIC TV

いつも親しんでいるTV番組「CLASSIC TV」で、特に興味深いテーマの回がありました。そこでは、” ヴィルトゥオーゾ “ という言葉とそんな演奏家たちを深掘りしていくのでした。まずは、番組で紹介された、この言葉の一般的な解釈とは色々あって、、「卓越した…

西洋の城、、チェスのルーク(Rook) from ハリポタ /空からクルージング

西洋の城と言えば、ディズニーランドにそびえるシンデレラ城のイメージが強いと思う。そこに、プリンスやプリンセスがセットでイメージされるような、、だが、実際はこの外観は案外少なく、西洋の地に残されている廃墟の城や古城などは、簡素な形を見せるも…

詐欺師‼︎ 絵画「鉄道の駅」by フリス from 山田五郎オトナの教養講座

中野京子さんをゲストに迎えた「山田五郎オトナの教養講座」のYouTube動画で語られた絵画「鉄道の駅」byウィリアム・フリス、、この駅は、くまのパディントンが降り立った駅で有名なあの「パディントン(@ロンドン)」らしい。 以前は、ロンドンやパリ、アメリ…

ヌスビトハギ(盗人萩)と忍び足 from Eテレ「道草さんぽ」/ルパン三世「不二子危機一髪救出作戦」

Eテレ「趣味どきッ!道草さんぽ 選」は、身近な雑草などの植物をクローズアップするという異色の観点が面白く、前回放映の時から気に入り、前作から幾つか選ばれた回の(今秋の)再放送を楽しんでいる。 通しで見て、草花から感じるのは、命の逞しさだ! 解説…

鯖街道を行く 「若狭ぐじ」の塩加減 from ブラタモリ

TV番組「ブラタモリ」(23/11/11放送)のテーマは、福井県小浜市から京都へと繋ぐ、通称「鯖(さば)街道」だった。 若狭湾で水揚げされた鯖などの海の幸の他、様々な物資が、往時の都で大消費地が広がる京都へと運ばれる重要な道なのだ。 室町時代には将軍に献…

トロサールがこじ開けた先制点! アーセナルvsバーンリー戦

この調子なら、アーセナルはそのうち得点するだろう、、最初は気軽に見ていた。だが思うような展開にはならず、選手もスタンドも焦れてきた前半終了間際、またもトロサールが、得点をもぎ取った。 しかも身を挺して! キーパーとの絡みで、ポストに肩を強く…

ジョルジーニョのキラーパス で決まり! CL アーセナルvsセビージャ戦

サカを信じて出したジョルジーニョの長尺キラーパス。受けたサカからトロサールに渡してゴ〜〜ル! きれいな流れ♡CLグループステージ、アーセナルのホームでのセヴィージャ戦である。 負傷中のウーデゴールに替わり、今日もジョルジーニョがキャプテンマーク…

嬉しさの体現、、ゴールパフォーマンス etc

ショッピングモールの下りエスカレーターで、ちょうど私の前に、3〜4才の男の子がママと手を繋いで乗っていた。大人なら手すりにも手が置けるエスカレーターだが、幼児の背丈にとっては、緊張する大きな乗り物なのだ!途中でママが手を離す。男児はちょっと…

アーセナル ここは耐え時だ! ニューカッスル戦

プレミアリーグの対ニューカッスル戦、away で1−0 の惜敗となった。 アーセナルは、これで、リーグ戦今季初黒星となってしまったが、考えようによっては、これで逆に肩の力を抜いて行けるかもしれない!(前向き‼︎) この試合は、最初からオープンな展開に見え…

指南役 の南って?

日本では昔、指南番という「武芸、お作法を教える人」の役目の人がいた。現代では、これは指南役という言葉に置き換わっていると思う。この言葉が出てくる有名なところでは、江戸時代・元禄の頃の事件「忠臣蔵」に出てくる吉良上野介(きらこうずけのすけ)と…

サッカーでのセットプレー その後に、、

サッカーの試合では、馬鹿にならない数でセットプレーのシーンがある。特に1点差の状況では、その一発で、大きく勝ち点を得たり、失ったりしてしまうわけで、特に失点の時は呆気なさすぎてタマラナイw先のアーセナルvsシェフィールド戦で、エディや冨安がセ…