ルパン三世 & something

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神の子メッシ、風に乗る!  サッカーW杯準決勝

今回のサッカーW杯はメッシにカップを掲げさせたい ということを過去にこのブログで何度か書いてきた。
(もちろん、日本が上へ勝ち進んでいけば話は違ってきたのだが、、。)

今朝方の準決勝戦で、アルゼンチンは無事、決勝にコマを進めることが出来た。前々回のドイツ優勝のセレモニーの時、2位だったアルゼンチンのメッシの苦痛な表情は忘れられず、拷問のような時間に感じられた。もう、あれは見たくない。この後、フランスかモロッコ、どちらが上がってくるか未知だが、悪いが、今度はやはりアルゼンチンに勝たせてあげたいナ。

ただ、今回、準決勝後のインタビューでメッシは、「試合を楽しんでいる」とコメント。そして、「決勝戦も楽しみたい」と言っていて、なんか安心した。私なんか、観戦するだけの身なのに、昨晩緊張して朝4時まであまり眠れなかったんだw
メッシのインタビューを聞いて、流石これが王者の風格なんだな とさらに感心した♡

一方で、スアレスネイマールクリロナモドリッチ、、と、ずっとチームを率いてきたスタープレーヤーが号泣したり肩を落として、W杯を去る姿を見るのは本当に辛い。W杯での彼ら一人一人に対する思い出は多く、個人名を挙げていったら、誰か一人を推したいなんて気持ちは揺らぐほどではあるね。


さて、大事な決勝戦を前に、メッシについて、一風変わった考察?を語ることにする!
メッシは「ピッチでふらふら」なんてよく形容される。
実はこれ、あながち嘘じゃなく、言い得て妙なのだ!
ちょっと調べたら、メッシは九星気学では、生まれ年が「四緑木星(しろくもくせい)」に当たる。
そして、この星生まれの象意は、「風」なのだ。


校庭や広い土地で、竜巻の超小型?(つむじ風)を見たことあるでしょ?
あれ、“ するする、ふらふら “ 行方がわからず、予測不可能な不思議な動きをするよね。私は、メッシが四緑木星と知ってから、どこかでつむじ風に遭遇したら、メッシの動きを重ねて見て、結構納得してるのだ!
急に小さな竜巻が発生したかと思えば、独特の緩急があって、行方は誰にも解らず というような、、。

メッシのプレーは、本人には意図あってしている動きなんだが、ハタから見ると、するするっていう風に見える。
もちろん、この年生まれの人みんなにバッチリ当てはまるわけではない。それに、メッシの成果は何より才能と努力の賜物ではあるんだけど。
でも、メッシには 殊に、“ 風 “ の象意が強く作用している感じがする!
道理で、風のような動き、風に乗って自由自在、、
メッシはその名の通り、神の子メッシだが、一方で、風の子メッシでもあるんだよ〜♡
もとより、九星気学なんて多分知らない、東洋人でもないメッシにとって、そんなことはどーでもよい、どこ吹く風なんだろうけどネ!

信じるか信じないかは、あなた次第ですww

戯言はそれくらいで、、
さあ、あと一勝、頼む!