今日の内容は、当ブログ内のみで通用する価値観に基づき、独断と偏見に満ち満ちておりますが、100%、善意に基づいていますのでどうぞご了承ください!
ルパン三世好きでアーセナル推しの当ブログならでは、この度、チーム内から、ルパン 次元 五ヱ門に認定される選手を見つけましたので、ご披露いたします♡
デクラン・ライスをルパンに認定した話は、その理由込みで、過去すでに綴った(‘24 4月up)ことがある。その際、ジョルジーニョが次点に着けると書いた。ジョルジがブラジルリーグへ去った今、ライスに続くのはエゼ と見ている!(認定理由は同じ) なので、今日はルパンについては繰り返さず、次元大介と石川五ヱ門について書いていこうと思う。
アーセナルにストライカーとして補強されたギョケレシュは、当初の皆の予想以上に守備面での献身と、相手選手数名の引き付け係を担ってくれている。
また、各種インタビューなどで見せる彼の言動などから、必要以上に媚びない ‘ 漢ぶり ‘ はとても好感触である!その際、少々アイロニカルな成分を含むところなどは男が男(ギョケ)に惚れるタイプであり、女も当然そういう人には惹かれていくものなのだw
そんな点から、ギョケレシュが「次元大介」に見えてきた!
(繰り返すが、これは、当ブログの世界観においては名誉なことでありますw)
ギョケに関してほとんど知らなかった状態から、移籍以来、ピッチ内外で眺めることが多くなるに連れ、この思いは確信に変わっていった‼︎
次元はルパンを陰日向となって寡黙に支えることが多く、その献身性は、彼の大きな魅力の一つなのだが、サッカーのような自我の強い者が集まる世界にあっては、案外珍しいタイプで見当たらないものだ。
そんな中で見つかったというわけだ♡
さて、五ヱ門は? と考えて眺め回すと、これもいました!
モスケラです♡
私の中で、五ヱ門認定にはルパンや次元よりも、まず厳しい大枠がありまして、実力はもとより、①20才前後と若いこと ②修行好きな真面目なタイプであること ③寡黙な感じであること ④体型は細身! などと考える。これらに見事当てはまるのがモスケラだった。期待大♡
こうして、アーセナルでル次五が見つかり嬉しい限りではあるが、もちろん、ルパンファミリー以外の他のステキな魅力を湛えた選手たちがこのクラブにはひしめいていることを付け加えておく♡
きっと、バリエーションが増えたということね!
さて、それにしてもギョケレシュはあまりに献身が過ぎて、怪我 復帰 怪我を繰り返されたらファンにとってもそれは本望ではないので、本職になるべく比重が移せるよう、マネージメントの方には工夫していってほしいな。
次元大介は、やはりマグナム砲をかっこよく決める姿に華があるように、ギョケレシュがギョケ砲をゴールマウスに叩き込むのを数多く見たいものである♡