ルパン三世 & something

ルパンを語って、微笑みを届けたい  ルパンが好きな人も、これからの人も、たくさんルパンを楽しもう!

公転と自転

次元と言えばマグナム、、リボルバー式回転銃。

ところで、
英単語の 公転はrevolution、 自転はrotation

ルパン三世」でリボルバーをよく見るおかげで、この英単語の区別がやっとつくようになりました!
とりあえず、自転の方は置いといて、、。

revolve の語源は「回転」という意味らしい。
次元が銃口をこちらに向けた時、シリンダー部分が見える。このシリンダー面は周囲に6個の丸がある図となるわけで、、。(この6発のマグナム弾というのが key となる作品もあるが)
これは、地球などの公転周期を表す図と似ている。そこで、、

 次元のリボルバー(6個の丸の絵) ≒ 公転周期の図
    リボリューション    = revolution

何も次元まで引っ張り出さなくても と呆れる声が聞こえなくもないが、公転自転、この2つの英単語、どちらも回るので、覚えるのになかなか区別がつかなくて困ってたのよね。ただ残念ながらこの覚え方は、息子は「あまりピンと来ない」らしく、どうやら次元好きにだけ通用するらしい!
おかしいなあ?